横浜のお宮参りにおすすめの神社10選|初穂料・予約・撮影ルールを公式情報で比較

横浜でお宮参りの神社を選ぶなら、初穂料・予約の要否・写真を撮れるかの3点で絞れます。この3つは神社ごとに違いがあり、当日の動き方まで変わるからです。この記事では、横浜・川崎の10社を各公式サイトで確認し、同じ物差しで並べました。選んだのは、当社がお宮参りの撮影に対応している神社・お寺のうち、公式サイトでご祈祷の案内を確認できた10か所です(川崎のお寺・川崎大師 平間寺を含みます)。

お宮参りの家族写真|神社の境内で赤ちゃんを抱くご家族
境内でのご家族の記念撮影(イメージ)

先に結論:こんなご家族には、この神社

こんなご家族に候補
当日の体調を見て「今日行こう」と決めたい師岡熊野神社/伊勢山皇大神宮(合同祈願)/川崎大師 平間寺
ご祈祷の時刻を先に決めて、待たずに動きたい水天宮平沼神社/神鳥前川神社/星川杉山神社
駅から歩く距離を短くしたい水天宮平沼神社(平沼橋駅から徒歩約1分)
カメラマンの手続きを少なくしたい神鳥前川神社/川崎大師 平間寺(境内)
お食い初めの準備も一緒に進めたい富岡八幡宮(箸と茶碗が授与される)
授与品を記念に残したい星川杉山神社(神主が絵付けをした犬張り子)
各神社の公式サイトの案内にもとづく整理です。くわしい条件は下の比較表をご覧ください

横浜のお宮参り、神社はどう選ぶ?

先に結論です。候補をいくつかにしぼってから、初穂料・予約・写真の3つで比べると決めやすくなります。

候補をしぼるときの入り口は、次の3つです。

  • 氏神さま:お住まいの地域の神社にお参りする考え方です
  • 自宅からの距離:赤ちゃんとママの移動時間を短くできます
  • 祖父母の集まりやすさ:駅からの距離や、坂道の有無を見ておきます

そのうえで、次の3つの物差しをあてます。

  • 初穂料:金額の区分は神社ごとに違います。公式サイトに金額を載せていない神社もあります
  • 予約の要否:予約できない神社と、予約が基本の神社があります
  • 写真を撮れるか:カメラマンを連れて行くときの手続きが、神社ごとに決まっています

横浜・川崎のお宮参り神社10社 比較表

スマホで読みやすいよう、表を3つに分けました。神社名にリンクがあるものは、神社ごとのくわしいページへ進めます。

表A:初穂料と予約

神社(エリア)初穂料予約
伊勢山皇大神宮
西区・桜木町駅
12,000円/20,000円(合同祈願)、30,000円(単独祈願)合同祈願は不要。単独祈願は要予約
水天宮平沼神社
西区・平沼橋駅前
公式サイト本文に記載なし(予約ページで確認)時間指定の予約制(当日申込も可・予約の方を優先)
川崎大師 平間寺(お寺)
川崎市・川崎大師駅
御護摩料 5,000円より不要・随時受付
神鳥前川神社
青葉区・田奈駅
10,000円/20,000円(予約サイトの選択肢・2026年9月13日確認)前日までにネット予約
師岡熊野神社
港北区・大倉山駅
10,000円〜予約不可・当日受付
富岡八幡宮
金沢区・京急富岡駅
五千円より/一万円より予約フォームから申込
本牧神社
中区・本牧
公式サイトに記載なし事前連絡で待ち時間が短くなる
星川杉山神社
保土ケ谷区・星川駅
8千円より事前予約
瀬戸神社
金沢区・金沢八景
七千円より(昇殿祈願)予約優先・電話
篠原八幡神社
港北区・篠原町
5000円よりお気持ちで土日祝は不要・当日受付
各神社の公式サイトで確認(特記のないものは2026年10月4日。伊勢山皇大神宮・水天宮平沼神社・川崎大師は2026年9月13日)。区分の内訳は下の「10社それぞれの特徴」に書いています。内容は変更されることがあります

表B:受付時間とカメラマン同伴のルール

神社名受付時間カメラマン同伴のルール
伊勢山皇大神宮公式サイトに記載なし外部カメラマンの利用は社務所へ申請。ご祈祷中の撮影は遠慮
水天宮平沼神社時間指定の予約制。祈願の奉仕時間は月ごとに公式サイトで案内許可証制。社殿内は撮影不可。混雑時は60分まで
川崎大師 平間寺(お寺)9:00〜16:00(大本堂受付)・毎日境内の撮影は許可不要。本堂内とご祈祷中は撮影不可
神鳥前川神社ご祈祷は9:00の回〜最終16:00の回事前申請・社務所への挨拶は不要。社殿内を除く渡り廊下・控室・境内で撮影可
師岡熊野神社毎日9時〜16時外部カメラマンについて公式サイトに記載なし
富岡八幡宮9:00〜16:30(毎月1日・15日は9:30〜)撮影許可証の貸出制。ご祈祷を受けない方の同行撮影は禁止
本牧神社9:00〜16:45・年中無休撮影申請が必要。受付に声がけ。ご祈祷を受けない方の撮影は不可
星川杉山神社ご祈祷 9:00〜15:30同伴可。受付で撮影申請書にサイン。約1時間が上限。社殿内は立入不可
瀬戸神社公式サイトに記載なし公式サイトに記載なし
篠原八幡神社御祈祷時間 9:00〜16:30前後(2026年9月13日確認)公式サイトに記載なし
確認日は表Aと同じです(特記のあるものを除く)。内容は変更されることがあります

「公式サイトに記載なし」は、禁止という意味ではありません。書かれていないので、神社へ直接たずねる項目です。

表C:赤ちゃん連れ・祖父母連れで見ておきたいこと

神社駅からの道・駐車場赤ちゃん連れのメモ
伊勢山皇大神宮桜木町駅・日ノ出町駅から各徒歩約10分。境内無料駐車場 約25台合同祈願は当日受付なので、体調を見て日を選べる
水天宮平沼神社平沼橋駅から徒歩約1分。境内8台(混雑時は臨時8台)授乳室の記載は公式サイトになし。原則1家族ずつのご祈祷
川崎大師 平間寺無料駐車場あり(自動車交通安全祈祷殿に隣接)境内に着替場所なし。お支度を済ませてから向かう
神鳥前川神社田奈駅から徒歩約7分。表参道4台・裏参道8台・境内上6台殿内に入れるのは通常ご家族のみ
師岡熊野神社大倉山駅から徒歩約8分社務所内に待合室あり。待ち時間は混雑状況により30分以内、受付から終了までは1時間程度かかる場合あり
富岡八幡宮京急富岡駅から徒歩約8分。参拝者専用21台(並木方面からは入れない)お食い初めの箸と茶碗が授与される
星川杉山神社星川駅から徒歩約10分(途中から坂道)。20台程度専用の授乳室はなく、控室内にベビーケアスペース。社殿では椅子の用意あり(公式FAQ)
瀬戸神社金沢八景駅から徒歩2分。お車は近隣の駐車場を利用授乳設備の記載は公式サイトになし
篠原八幡神社新横浜駅・菊名駅西口が最寄り。駐車場あり(台数の記載なし)御祈祷待合所あり
駐車場・設備は各神社の公式サイトと当社の神社別ページの確認内容(2026年8月9日〜10月4日)。本牧神社は公式サイトで確認できた項目が少ないため、この表には入れていません

祖父母がご祈祷に何人まで入れるかは、今回確認した10か所の公式サイトでは人数の記載を見つけられませんでした。予約や事前連絡のときに人数を伝えて確認するのが確実です。

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予約のしかたで選ぶ:3つのタイプ

10社は、予約のしかたで3つに分かれます。赤ちゃんの授乳やお昼寝のリズムと、どのタイプが合うかで考えてみてください。

タイプ1:予約できない・当日受付

  • 師岡熊野神社(予約は承っていません)
  • 川崎大師 平間寺(予約不要・随時受付)
  • 伊勢山皇大神宮の合同祈願(当日受付)
  • 篠原八幡神社の土・日・祝日(予約不要)

赤ちゃんとママの体調をみて、朝に「今日行こう」と決められるのが良いところです。そのかわり、待ち時間は当日にならないと分かりません。師岡熊野神社は「受付からご祈祷終了まで1時間程度かかる場合がある」と案内しています。出発前に授乳を済ませておくと、動きやすくなります。

タイプ2:予約が基本

  • 水天宮平沼神社(時間指定の予約制。予約開始は1か月前)
  • 神鳥前川神社(前日までにネット予約。当月を含め4か月先まで)
  • 星川杉山神社(予約フォームまたは電話)
  • 富岡八幡宮(御祈祷予約フォーム)
  • 瀬戸神社(予約優先。電話で予約)

ご祈祷の時刻が先に決まるので、授乳・お支度・移動を逆算して組めます。一方で、当日の体調によっては日を改めることになります。変更のしかたは、予約のときに神社へ確認しておいてください。

タイプ3:事前連絡で待ち時間が短くなる

本牧神社は、事前に連絡すると待ち時間が短くなると案内しています。

どのタイプでも、赤ちゃんとママの体調については、医師や助産師の指示を優先してください。

写真を残したいなら:カメラマン同伴のルールで選ぶ

カメラマンを連れて行く場合は、神社ごとの手続きを先に見ておきます。10社は次の3つに分かれました。最後に、別の切り口として「写真だけ撮れるか」もまとめます。

申請がいらない

  • 神鳥前川神社:事前申請・社務所への挨拶は不要
  • 川崎大師 平間寺:境内の撮影に許可は不要(出張カメラマンを含む)

許可証・申請が必要

  • 水天宮平沼神社:許可証制。混雑時は60分まで
  • 富岡八幡宮:撮影許可証の貸出制
  • 本牧神社:撮影申請が必要。受付に声をかけます
  • 星川杉山神社:受付で撮影申請書にサインし、名刺を預けます。約1時間が上限
  • 伊勢山皇大神宮:外部カメラマンを利用するときは、別途社務所へ申請

公式サイトに記載なし

師岡熊野神社・瀬戸神社・篠原八幡神社は、外部カメラマンについて公式サイトに記載がありません。師岡熊野神社には、神社提携の写真業者による境内記念撮影の案内があります。当社にご依頼の場合は、撮影日が決まった時点で当社から神社へ可否と条件を確認します。

「ご祈祷を受けずに写真だけ」はできない神社

本牧神社・富岡八幡宮・星川杉山神社は、ご祈祷を受けることがカメラマン同伴の前提です。本牧神社は「ご祈祷を受けない方の写真撮影は不可」、富岡八幡宮は「ご祈祷を受けない方の同行撮影は禁止」としています。星川杉山神社も、ご祈祷を受けない方のカメラマン同伴撮影はお断りと案内しています(2026年8月9日確認)。「お参りは別の日に済ませて、写真だけ撮りたい」という場合、この3社は選べません。

10社それぞれの特徴

伊勢山皇大神宮(横浜市西区・桜木町駅)

伊勢山皇大神宮の境内(横浜市西区)

向いているご家族:当日の体調を見て決めたい方。合同祈願は12,000円または20,000円、単独祈願は30,000円、特別神楽祈願は30,000円+10,000円(巫女神楽)です。

合同祈願なら当日受付で、予約はいりません。単独祈願と特別神楽祈願は事前予約です。当日の体調で決めたいご家族は、合同祈願が候補になります。ご祈祷中の撮影は遠慮するよう案内されています。

水天宮平沼神社(横浜市西区・平沼橋駅前)

水天宮平沼神社の社殿(横浜市西区平沼)

向いているご家族:駅から歩く距離を短くしたい方、安産祈願のお礼参りを兼ねたい方。

原則1家族ずつの祈願で、時間指定の予約制です。予約は1か月前から。当日申込もできますが、予約の方が優先されます。安産祈願で知られ、戌の日は混雑します。

川崎大師 平間寺(川崎・川崎大師駅)

川崎大師 平間寺の境内(川崎市川崎区)

向いているご家族:予約なしで、都合の良い日にお参りしたい方。

お寺なので、お宮参りではなく「初まいり」、初穂料ではなく「御護摩料」と呼びます。予約不要で、毎日9:00〜16:00に大本堂で受け付けています。日にちは、健康状態を考えて都合の良い日にと案内されています。境内に着替場所はないので、お支度を済ませてから向かいます。

神鳥前川神社(横浜市青葉区・田奈駅)

神鳥前川神社の境内(横浜市青葉区)

向いているご家族:ご祈祷の時刻を先に決めたい方、撮影の手続きを少なくしたい方。

撮影の事前申請も、社務所への挨拶もいらないと公式サイトに明記している神社です。ご祈祷は前日までのネット予約が基本。初穂料は現金のみです。日にちは「母子の体調をみて」と案内されています。

師岡熊野神社(横浜市港北区・大倉山駅)

師岡熊野神社の境内(横浜市港北区)

向いているご家族:予約に縛られず、当日の朝に決めたい方。

予約は受け付けておらず、当日に受付で申し込みます。受付は毎日9時〜16時。初穂料は10,000円からの区分が公式サイトに載っているので、事前に用意しやすい神社です。受付からご祈祷終了まで1時間程度かかる場合があります。

富岡八幡宮(横浜市金沢区・京急富岡駅)

富岡八幡宮の境内(横浜市金沢区)

向いているご家族:百日祝い(お食い初め)の準備も一緒に進めたい方。

初穂料は「五千円より」と「一万円より」の2区分です。五千円よりは、お神札・お守り・お喰初めの箸と茶碗・絵馬など。一万円よりは、そこにお神楽奉納・御神矢・犬張子・記念品などが加わります。毎月1日と15日は、受付が9:30からです。

本牧神社(横浜市中区・本牧和田)

本牧神社の境内(横浜市中区)

向いているご家族:年中無休の受付で、日にちの融通をきかせたい方。

受付は9:00〜16:45で年中無休です。カメラマンを連れて行くときは撮影申請が必要で、受付に声をかけます。初穂料とお参りの目安日は公式サイトに記載がないため、事前連絡のときにあわせて確認します。

星川杉山神社(横浜市保土ケ谷区・星川駅)

星川杉山神社の境内(横浜市保土ケ谷区)

向いているご家族:授与品を記念に残したい方、赤ちゃんのケアスペースがある神社を選びたい方。

神主が絵付けをした犬張り子と、水琴鈴のお守りが授与されます。駅からは徒歩約10分で、途中から坂道です。駐車場は20台程度あります。お参りは「生後30日を目安によい日」と案内されています。

瀬戸神社(横浜市金沢区・金沢八景)

瀬戸神社の境内(横浜市金沢区)

向いているご家族:金沢八景の近くにお住まいで、電話で相談しながら決めたい方。

初宮専用の案内ページはなく、昇殿祈願としての案内です。一件七千円より、一万円以上は御神楽祈願になります。予約優先なので、あらかじめ電話で予約します。受付時間と撮影のルールは公式サイトに記載がないため、電話のときに確認してください。

篠原八幡神社(横浜市港北区・篠原町)

篠原八幡神社の境内(横浜市港北区)

向いているご家族:土日祝に、予約なしでお参りしたい方。

土・日・祝日は予約不要で、当日に受付で申し込みます。初穂料は「5000円よりお気持ちで」。日にちについては「体調・天候を考えて」と案内されています。平日の受付と撮影のルールは、神社へ確認が必要です。

初穂料と当日までの準備

初穂料は、表Aのとおり神社ごとに区分が違います。金額の決め方やのし袋の書き方は、お宮参りの初穂料の解説にまとめました。

お参りの日にちは、神社ごとに目安の書き方が違います。伊勢山皇大神宮は「必ずしもその日にこだわらず」、富岡八幡宮は「お食い初めの百日目ぐらいまでの間に」と案内しています。考え方はお宮参りはいつ行くかをご覧ください。

赤ちゃんとご家族の服装は、お宮参りの服装ガイドで確認できます。

神社が決まったら:お支度から撮影までまとめて

フォトジェリッシュ横浜のお宮参りは、お支度をしてから神社へ向かう出張型です。お支度の場所は、ご自宅(横浜市内・東京23区内)か、サロン(関内・弁天通)から選べます。

プラン料金(税込)
撮影のみ49,500円
撮影+産着レンタル(7点フルセット)59,400円
上記+ママの訪問着レンタル・着付け81,400円
撮影30分・全データ50カット以上・14日以内の納品。初穂料は含まれません。

かかる費用の目安は「初穂料+撮影料金」です。たとえば師岡熊野神社で初穂料10,000円を納め、撮影のみプランを選ぶと、合計は59,500円(税込)になります。

撮影許可の申請や、受付での手続きは、当社のカメラマンが行います。許可証や申請書が必要な神社でも、ご家族は赤ちゃんのそばにいてください。神社がまだ決まっていない段階でも、候補の神社名をLINEで送っていただければ、撮影のルールをふまえてご相談に乗ります。

横浜のお宮参りの神社選びでよくある質問

氏神さまではない神社にお参りしてもよいですか。

氏神さまにするか、通いやすい神社にするかは、ご家族で話し合って決めてください。お住まいの地域による受付の条件は、この記事では確認していません。気になる場合は、予約や事前連絡のときに神社へたずねるのが確実です。

神社ではなく、お寺でもよいですか。

この記事の10か所のうち、川崎大師 平間寺はお寺で、「初まいり」として受け付けています。納めるお金の呼び方も「御護摩料」に変わります。のし袋の表書きは、お寺に確認してから用意してください。

祖父母も一緒に、何人までご祈祷に入れますか。

人数の上限は、今回確認した範囲では把握できていません。両家の祖父母やごきょうだいが加わる場合は、予約や事前連絡のときに人数を伝えて、神社に確認してください。水天宮平沼神社は、原則1家族ずつの祈願と案内しています。

当日が雨のときは、どうすればよいですか。

師岡熊野神社や川崎大師 平間寺のような当日受付のところは、天気をみてから日を選べます。予約が基本の神社は、日程変更の扱いを予約のときに確認しておいてください。撮影の日程は、LINEでご相談ください。

手持ちの産着を使って撮影できますか。

はい。当社の「撮影のみ」プランは産着のレンタルを含まないため、お手持ちの産着でお越しいただけます。産着を借りたい方には、7点フルセットのレンタルがついたプランがあります。

会食は、お参りの前と後のどちらがよいですか。

ご祈祷の受付時間から逆算して決めます。たとえば星川杉山神社のご祈祷は9:00〜15:30です。会食を先にする場合は、この時間に間に合うかを確かめてください。川崎大師 平間寺は境内に着替場所がないため、着物のまま会食に行くかどうかも先に決めておいてください。赤ちゃんとママの体調は、医師の指示を優先します。

ご予約・ご相談はお気軽に
お電話でのご相談は、LINEの通話機能から承ります

参考・確認元

この記事の初穂料・予約・受付時間・撮影のルールは、次の公式サイトで確認しました。最新の内容は、各神社・お寺へご確認ください。