称名寺(横浜・金沢文庫)での和装前撮り・フォトウェディング|桜参道と大イチョウが彩る浄土式庭園のロケーション

秋色の紅葉に包まれた散歩道を歩く白無垢の花嫁と黒紋付の新郎|横浜・称名寺の和装ロケーション

称名寺(しょうみょうじ)は、朱塗りの橋がかかる浄土式庭園と桜並木の参道を背景にできる、横浜市金沢区・金沢文庫の和装前撮り・フォトウェディングロケーションです。 「金沢」と聞くと石川県の金沢市を思い浮かべる方も多いのですが、こちらは横浜。京急線の金沢文庫駅から歩いて向かえる、海にほど近い鎌倉時代ゆかりの古刹です。

春は参道の桜並木、初夏は青モミジ、晩秋は大イチョウの黄葉と、季節ごとに違う表情を見せてくれるのが称名寺の持ち味です。フォトジェリッシュ横浜店では、称名寺の庭園や紅葉を背景に撮影されたお客様の実例もあります。

この記事では、朱の反橋と阿字ヶ池を生かした一枚、季節別の見どころ、似合う衣装、アクセスや当日の流れまで、実際の撮影をもとに紹介します。実際の撮影の様子は、称名寺の桜×長者ヶ崎海岸の海ロケ撮影レポートでもご覧いただけます。

横浜・称名寺の色づいた木々の下を歩く白無垢の花嫁と紋付袴の新郎
称名寺ってどんなところ?

称名寺は、横浜市金沢区金沢町にある真言律宗別格本山のお寺です。正式には金沢山称名寺といいます。 鎌倉幕府の要人・北条実時の菩提寺として知られ、隣接する県立金沢文庫、そして「金沢文庫」という地名の由来にもなった、歴史の深い場所です。

赤門から桜並木の参道を抜け、鎌倉時代の仁王像が立つ仁王門をくぐると、阿字ヶ池を中心とした浄土式庭園が広がります。池にかかる朱の反橋・平橋は1987年に復元されたもので、和装との相性は抜群です。当社は称名寺で撮影の実績があります。撮影の許可や条件は時期により変わるため、ご相談時に私たちが最新の確認をしてご案内します。

目次

称名寺は朱の反橋と浄土式庭園、四季の彩りをまとめて生かせる横浜のロケーション

称名寺での和装前撮り・フォトウェディングは、赤門、桜並木の参道、仁王門、阿字ヶ池の浄土式庭園という性格の違う和の背景を、歩いて移動できる範囲でまとめて撮れるのが特徴です。フォトジェリッシュ横浜店の実際の撮影でも、庭園の池のほとりに立つカットや、色づいた木々の下を歩くカットなど、同じ境内でも印象の違う写真が撮られています。

とくに朱の反橋と池を組み合わせた一枚は、京都や鎌倉まで行かなくても横浜で残せる本格的な寺院和装の絵になります。境内は国の史跡に指定されており、観光地として作り込まれすぎていない静かな空気が流れているのも、写真にそのまま写る魅力です。

称名寺の伽藍を背景に寄り添う和装姿の新郎新婦

称名寺で和装前撮り・フォトウェディングが選ばれる理由

称名寺が選ばれる理由は、阿字ヶ池と朱の橋の浄土式庭園が和装に映えること、鎌倉時代から続く伽藍が背景に深みを与えること、そして桜・青モミジ・大イチョウと一年を通じて見どころが続くことの3つです。実際にフォトジェリッシュ横浜店で撮影された写真とあわせて紹介します。

称名寺の浄土式庭園で撮影をはじめる和装姿の新郎新婦

阿字ヶ池と朱の橋が
和装を引き立てる

称名寺の中心にあるのは、阿字ヶ池をめぐる浄土式庭園です。池にかかる朱の反橋・平橋の色は、白無垢の白とも色打掛の華やかさとも好相性で、水面の映り込みまで含めて一枚の絵になります。

実際の撮影でも、庭園の池のほとりから撮影を始め、橋や水辺を移動しながら構図を変えていく流れがよく使われています。

鎌倉時代ゆかりの伽藍が
背景に深みを添える

赤門から続く参道、鎌倉時代の仁王像が立つ仁王門、金堂や鐘楼。称名寺は北条実時の菩提寺として営まれてきた歴史があり、境内のどこを切り取っても和装に負けない重みがあります。

門や伽藍を背景に置くだけで、スタジオでは出せない奥行きのある寺院和装の写真になります。

称名寺での和装前撮りで寄り添う白無垢と紋付袴の新郎新婦
称名寺の紅葉に包まれて撮影した和装フォトウェディング

桜・青モミジ・大イチョウ
一年を通じて絵になる

春は参道の桜並木、初夏は青モミジと阿字ヶ池のほとりの黄菖蒲、晩秋は大イチョウの黄葉とモミジ。称名寺は季節ごとに主役が入れ替わるロケーションです。

撮影時期を選べる前撮りだからこそ、お二人の撮りたい景色に合わせて季節から計画できます。

称名寺の季節ごとの見どころ|桜並木の参道・青モミジ・大イチョウの黄葉

称名寺の見どころは、春の桜並木の参道、初夏の青モミジと黄菖蒲、晩秋の大イチョウの黄葉とモミジです。紅葉の見頃は例年11月下旬から12月上旬が目安で、年によって前後します。

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春|桜並木の参道

赤門から仁王門へ続く参道は桜並木になっており、春は桜のトンネルの下を歩くカットが撮れます。和傘や色打掛と合わせると、春らしい柔らかな一枚になります。

初夏|青モミジと黄菖蒲

新緑の季節は、青モミジの透ける緑と、阿字ヶ池のほとりに咲く黄菖蒲が見どころです。緑が濃くなる時期は白無垢の白がいっそう際立ち、木漏れ日の光も味方になります。

晩秋|大イチョウと紅葉

晩秋は大イチョウの黄葉とモミジの赤が境内を彩ります。見頃は11月下旬〜12月上旬が目安。横浜エリアの紅葉ロケーションのなかでも、庭園と紅葉を一度に生かせる貴重な場所です。

通年|庭園と伽藍

朱の反橋と阿字ヶ池、仁王門や金堂といった伽藍は、季節を問わず和装の背景になります。花や紅葉の時期を外しても、寺院和装らしい落ち着いた写真を残せます。

称名寺での撮影が向いているお二人

称名寺は、横浜で本格的な寺院和装を残したいお二人、桜や紅葉など季節を主役にしたいお二人、和装と海の写真を一日で組み合わせたいお二人に向いているロケーションです。

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横浜で本格的な
寺院和装を残したいお二人

京都や鎌倉まで足を延ばさなくても、横浜市内で浄土式庭園と歴史ある伽藍を背景にできます。移動の負担を抑えながら、寺院らしい和装写真を叶えたいお二人にぴったりです。

季節の景色を
主役にしたいお二人

桜並木、青モミジ、大イチョウの黄葉。撮りたい景色から撮影時期を逆算できるのが前撮りの良さです。季節の彩りと和装を一枚に収めたいお二人に向いています。

和装と海の写真を
一日で残したいお二人

称名寺の近くにはシーサイドラインで結ばれた海の公園の砂浜があり、寺院での和装と海辺の写真を同じ日の計画に組み込めます。実際に称名寺と海ロケを組み合わせたお客様の実例もあります。

称名寺で撮れる写真の雰囲気

称名寺では、色づいたイチョウと白無垢を合わせたカット、木漏れ日の光と影を生かしたカット、参道や庭園を歩く自然体のカットなど、和の景色と光を生かした変化のある写真を残せます。

称名寺の色づいたイチョウを背景にした白無垢姿の花嫁

黄色く染まったイチョウを背景にすると、白無垢の白が浮かび上がるように際立ちます。イチョウの黄、モミジの赤、白無垢の白。晩秋の称名寺は、色の組み合わせだけで一枚の絵が成立する場所です。

称名寺の木々の間から差し込む光と影の中で撮影した和装フォトウェディング

木々の間から差し込む光と影を生かしたカットも、称名寺らしい一枚です。カメラマンが当日の光の向きを見ながら立ち位置をご提案するので、ポーズに自信がない方も自然な表情の写真を残せます。

称名寺におすすめの衣装

称名寺は白無垢・色打掛といった和装がよく似合うロケーションです。洋装も残したい場合は、シーサイドラインで結ばれた海辺や横浜の街と組み合わせるプランが向いています。

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白無垢

朱の反橋や色づいた木々のなかでは、白無垢の白がいちばん際立ちます。浄土式庭園の落ち着いた景色に、綿帽子姿の凛とした美しさがよくなじみます。

色打掛

桜や新緑の季節には、華やかな色打掛もおすすめです。参道や池のほとりで映える色選びは、撮影時期の景色に合わせてプランナーが一緒に考えます。

洋装は海や街との
組み合わせで

ウエディングドレスも残したい場合は、称名寺で和装、海辺や横浜の街で洋装という組み合わせが向いています。雰囲気の違う2つの写真を一度の撮影で残せます。

白無垢や色打掛のラインナップは衣装紹介ページでご覧いただけます。庭園の景色に似合う衣装選びは、プランナーが一緒に考えますのでご安心ください。

称名寺で撮影する前に知っておきたいこと

称名寺は観光施設ではなく、いまも参拝の場として大切にされているお寺です。撮影を検討する際は、次の点を知っておくと安心です。

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撮影の許可・条件は
私たちが最新を確認します

当社は称名寺で撮影の実績があります。撮影の許可や条件は時期により変わるため、ご相談時に私たちが最新の確認をしてご案内します。日程を決める前に、まずお気軽にご相談ください。

参拝の場への
配慮を大切に

境内には参拝の方や散策の方がいらっしゃいます。通行を妨げない立ち位置や、行事・法要の時間帯への配慮など、お寺と参拝者を第一にした進行を心がけて撮影します。

境内は国指定史跡
機材にも配慮します

称名寺の境内は国の史跡に指定されています。大がかりな機材の持ち込みなどに制限がかかる可能性があるため、撮影内容に合わせてこちらで事前に確認し、無理のない範囲で組み立てます。

専用駐車場は
ありません

称名寺には参拝者用の駐車場がありません。お車の場合は周辺のコインパーキングや海の公園の駐車場などを利用する形になります。最新の状況は撮影日が決まりましたらこちらで確認してご案内します。

称名寺での撮影費用の考え方

称名寺での撮影費用は、フォトジェリッシュ横浜店の撮影プラン料金が基本になります。プランには衣装、ヘアメイク、着付け、撮影、撮影データなど、前撮りに必要な内容が含まれています。

プラン料金
和装ロケ207,900円〜
洋装ロケ182,600円〜
和装+洋装328,900円〜

「〜」から総額がどう決まるのか目安を持てるよう、プランに含まれるものを整理しました。レギュラープランは衣装のグレードアップ料金や、移動・土日祝・延期による追加費用がかからないオールインクルーシブ型のため、表示価格から大きくふくらみにくいのが特徴です。正確なお見積りは、撮影内容をお伺いしたうえでご案内します。

プラン料金に含まれるもの(レギュラー)別途になりうるもの
100着以上の衣装(グレードアップ料金なし)/ヘアメイク・着付け/撮影・撮影データ/スタッフの移動費/土日祝・延期の追加料金なしアルバムなどのオプション商品/別のロケーションを追加する場合/場所によって必要になる利用料の実費

撮影する時間帯やカット数、ロケーションの組み合わせによって全体の費用は変わります。最新の料金・キャンペーンは横浜店のプラン・料金ページでご確認ください。

フォトジェリッシュ横浜店から称名寺へのアクセス

称名寺は横浜市金沢区金沢町212-1にあり、京急線の金沢文庫駅から徒歩12〜13分、シーサイドラインの海の公園南口駅から徒歩10分ほどの場所にあります。電車でアクセスしやすい立地も、横浜エリアの寺院ロケーションとしての強みです。

称名寺には参拝者用の駐車場がないため、お車の場合は周辺のコインパーキングや海の公園の駐車場などを利用する形になります。和装でのお支度後の移動になるため、フォトジェリッシュ横浜店でお支度をしたあと現地へ向かう流れが基本です。当日の集合場所や移動の段取りは、撮影プランのご相談時にあわせてご案内します。

称名寺撮影の当日の流れ

称名寺での撮影は、フォトジェリッシュ横浜店でのお支度から始まり、参道や浄土式庭園を移動しながら撮影する流れが基本です。衣装・小物はすべて店側でご用意するので、当日は手ぶらでお越しいただけます。

当日の流れを見る
STEP

フォトジェリッシュ横浜店でお支度

まずはフォトジェリッシュ横浜店で、ヘアメイクと着付けを行います。ざっくりとしたイメージをお伝えいただくだけでも、衣装に合わせてヘアメイクを整えますので、はじめての方もご安心ください。

STEP

称名寺へ移動

お支度後、称名寺へ移動します。着物の裾やヘアスタイルが崩れないように配慮しながら現地へ向かいます。移動の方法や段取りは、事前のご相談時にご案内します。

STEP

参道・庭園で撮影

参道や仁王門、阿字ヶ池の庭園と、境内を移動しながら撮影を進めます。参拝の方への配慮を欠かさず、カメラマンが当日の光や人の流れに合わせて撮影ポイントをご提案するので、進行はお任せいただけます。

STEP

横浜店へ戻ってお着替え

撮影後は横浜店へ戻ってお着替えをして解散です。撮影データの受け取り方法やアルバムのご相談も、このタイミングでご案内します。

称名寺で選べる撮影プラン

称名寺での撮影は、和装ロケーションプランを中心に、海辺や横浜の街と組み合わせた和装+洋装プランまで検討できます。桜や紅葉の時期をご希望の場合は、日程に余裕をもってご相談ください。

和装ロケーションプラン

白無垢や色打掛で、称名寺の参道や浄土式庭園を背景に撮影するプランです。朱の反橋と和装の組み合わせなど、寺院ならではの本格的な和装写真を残したいお二人におすすめです。

和装+洋装プラン

称名寺で和装を、海辺や横浜の街でウエディングドレスを撮影する組み合わせです。寺院の静けさと海の開放感、雰囲気の違う2つの写真を一度に残せます。

称名寺撮影と一緒に検討したい内容

称名寺での撮影は、衣装試着、海とあわせた一日の計画、季節の時期選びまで含めて考えることで、撮影全体の満足度を高めやすくなります。

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横浜店での衣装試着

庭園の景色に合う衣装を選ぶためにも、事前の衣装試着がおすすめです。撮りたいイメージに合わせて、プランナーが白無垢や色打掛のコーディネートを一緒に考えます。ラインナップは衣装紹介ページでご覧いただけます。

海とあわせた一日の計画

称名寺の近くには、シーサイドラインで結ばれた海の公園の砂浜があります。寺院で和装、海辺で洋装という一日の組み立ても、当社の撮影実例がある組み合わせです。移動を含めた進行はプランナーが設計します。

桜・紅葉の時期選び

桜並木や大イチョウの黄葉を狙う場合は、見頃から逆算した予約が肝心です。人気の時期は日程が埋まりやすいため、撮りたい季節が決まっている方は早めのご相談をおすすめします。

称名寺の基本情報

称名寺は、横浜市金沢区金沢町にある真言律宗別格本山のお寺です。以下は観光案内などで確認できる基本情報です。参拝の場のため、拝観できる時間や範囲は変わることがあります。

名称金沢山称名寺(しょうみょうじ)
所在地神奈川県横浜市金沢区金沢町212-1
宗派真言律宗別格本山
見どころ桜並木の参道/仁王門(鎌倉時代の仁王像)/阿字ヶ池の浄土式庭園と朱の反橋・平橋/金堂・鐘楼/大イチョウ
拝観境内自由(無料)。時間は8:30〜16:30が目安(最新の情報をご確認ください)
アクセス京急線 金沢文庫駅から徒歩12〜13分/シーサイドライン 海の公園南口駅から徒歩10分
駐車場なし(周辺のコインパーキング・海の公園駐車場などを利用。最新の状況は要確認)
隣接神奈川県立金沢文庫(隧道で連絡)

称名寺:神奈川県横浜市金沢区金沢町212-1 / 専用駐車場なし
撮影のご相談・ご予約はフォトジェリッシュ横浜店へお気軽にどうぞ。参拝の場のため、拝観や撮影の条件は時期によって変わることがあります。撮影日が決まりましたら、こちらで最新の状況を確認してご案内します。

よくある質問

称名寺でのフォトウェディング・前撮りをご検討中の方から多くいただくご質問をまとめました。

称名寺で前撮り・フォトウェディングはできますか?

はい、ご相談いただけます。当社は称名寺で撮影の実績があります。撮影の許可や条件は時期により変わるため、ご相談時に私たちが最新の確認をしてご案内します。境内は国の史跡に指定されているため、機材や撮影場所についてもこちらで確認したうえで、無理のない撮影を組み立てます。

称名寺は石川県の金沢にあるお寺ですか?

いいえ、称名寺があるのは石川県の金沢市ではなく、神奈川県横浜市金沢区の金沢文庫エリアです。京急線の金沢文庫駅から徒歩12〜13分でアクセスできます。鎌倉幕府の要人・北条実時の菩提寺として営まれ、「金沢文庫」という地名の由来にもなった横浜の古刹です。

称名寺の桜や紅葉の見頃はいつですか?

桜は春に赤門から仁王門へ続く参道の並木が見頃を迎え、大イチョウの黄葉とモミジは11月下旬から12月上旬が目安です。いずれも年によって前後するため、季節を狙う場合は見頃から逆算して早めに日程のご相談をいただくのがおすすめです。初夏は青モミジと黄菖蒲も楽しめます。

称名寺に駐車場はありますか?

称名寺には参拝者用の駐車場がありません。お車の場合は周辺のコインパーキングや海の公園の駐車場などを利用する形になります。電車の場合は京急線の金沢文庫駅から徒歩12〜13分、シーサイドラインの海の公園南口駅から徒歩10分ほどです。当日の移動の段取りは、撮影プランのご相談時にあわせてご案内します。

どんな衣装が称名寺に似合いますか?

白無垢や色打掛といった和装がよく似合います。朱の反橋や色づいた木々のなかでは白無垢の白が際立ち、桜や新緑の季節には華やかな色打掛も映えます。ウエディングドレスも残したい場合は、称名寺で和装、海辺や横浜の街で洋装という組み合わせがおすすめです。似合う衣装は試着しながら一緒に選べます。

称名寺での和装前撮り・フォトウェディングをご検討の方へ

称名寺は、朱の反橋がかかる浄土式庭園と鎌倉時代ゆかりの伽藍、桜・青モミジ・大イチョウの四季が重なる、横浜市金沢区・金沢文庫の和装ロケーションです。京都や鎌倉まで行かなくても、横浜で本格的な寺院和装の一枚を残したいお二人に向いています。

フォトジェリッシュ横浜店では、称名寺での撮影だけでなく、衣装選び、季節の時期選び、海辺や横浜の街との組み合わせまでご相談いただけます。歴史ある静かなお寺で節目の一日を残したい方は、お気軽にご相談ください。

実際に称名寺で撮影した一日は、称名寺の桜×長者ヶ崎海岸の海ロケ 和装・洋装フォトウェディング撮影レポートで写真とともにご紹介しています。称名寺の桜の下で和装を、海辺で洋装を撮影した、寺院と海を組み合わせた一日の流れです。

大イチョウや紅葉の時期を狙いたい方は、見頃からの逆算と予約の考え方を紅葉の前撮り・フォトウェディングの時期とロケーション実例にまとめています。あわせてご覧ください。

大さん橋でみなとみらいの景色を背景に撮影したフォトウェディングの写真

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大さん橋でみなとみらいの景色を背景に撮影したフォトウェディングの写真

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