WHY CHOSEN
企業の撮影を外注するとき、担当者が本当に困るのは「あとから費用が増えた」「写真の使い方に制限があった」「当日の進行を丸ごと任せられなかった」という3つです。日本プロカメラマン手配は、この3つを解決するために設計されています。
理由1. 明朗会計——あとから足されるものは、ひとつもありません
TRANSPARENT PRICING
基本料金はハーフ(4時間枠)60,000円+税、フル(8時間枠)120,000円+税。延長・スタジオ・追加人員の料金も、このサイトにすべて公開しています。見積りの段階で総額を明示するので、稟議書に書ける金額が最初から分かります。
料金は時間単位でシンプル
「人数が増えたから追加料金」「機材費が別途」という仕組みではありません。時間枠で決まるので、何人撮っても基本料金は変わりません。
諸経費は実費パススルー
交通費などの諸経費は実費をそのまま請求します(当社の上乗せなし)。事前お見積りで金額を明示するので、発注後に驚くことはありません。
インボイス対応・請求書払い
適格請求書発行事業者(登録番号:T2020001106718)です。請求書払い(銀行振込)をデフォルトでご用意しています。
理由2. 商用利用権込み——追加料金なし、範囲確認も不要
COMMERCIAL USE INCLUDED
納品した写真は、企業の業務用途であればすべてお使いいただけます。採用サイト・社内報・プレスリリース・SNS・印刷物——「この用途に使っていいか」を別途確認する必要はありません。追加の使用料も発生しません。
商用利用権が込みで使える用途の例
- 採用サイト・採用パンフレット・内定者向け資料
- コーポレートサイト・会社案内・社員紹介
- プレスリリース・ニュースレター・メディア掲載素材
- SNS(Instagram・X・LinkedIn等)の企業アカウント投稿
- 展示会・セミナー資料・会場掲示パネル
- 社内報・社内研修資料
理由3. 当社がディレクション——丸投げできます
FULL DIRECTION BY US
カメラマンは業務委託ですが、クライアントとの打ち合わせ・当日の指示出し・成果物の品質管理は、すべて株式会社ファーストブレイクが担当します。担当者がカメラマンと直接やり取りする必要はありません。
打ち合わせ
写真の使いみち・仕上がりのイメージ・当日の進行を丁寧に伺います。撮影スロット(時間割)の作成も当社が担当します。
撮影当日
準備と片付けも、いい写真のうちです。セッティングから撤収まで含めた時間枠で動きます。担当者は会場の鍵を開けるだけで大丈夫です。
納品・品質管理
レタッチ基準(肌の質感・色温度・トリミング等)を社内仕様として定め、仕上がりを均一化。どのカメラマンが担当しても、同じ水準でお届けします。
代表・宮崎大地(元カメラマン)が品質の責任を持ちます
代表の宮崎大地は元カメラマンです。撮る側にいたからこそ、企業の現場で「あとから困ること」を知っています。2012年の創業以来、法人取引300社超の実績をもとに、品質と段取りの基準を作ってきました。
まずはご相談・お見積りを
料金も段取りも、最初に全部お見せします。ご相談・お見積りは無料です。
