前撮り後撮りのメリット・デメリット

こんにちは!natsuです!

この前の「結婚式の持ち込み裏話」の記事で
散々自分の成人式での前撮り失敗談を愚痴っていた私ですが
本日は結婚式での前撮りor後撮りのメリット・デメリットと
スタジオ撮影orロケーション撮影でのメリット・デメリットです。
どちらも共通するメリットは
・結婚式では着られないドレスが着られること
・時間に追われずゆっくりと撮影できる

たしかにドレスを何パターンも着れるって、特に女性にとっては嬉しいですよね。
[前撮りのメリット]

・撮影した写真を結婚式、披露宴当日に使える
ウェルカムボードやプログラムに前撮りで撮影された写真を
使用することが出来ます。

 

・結婚式はドレスで、前撮りや後撮りは和装などの衣装チェンジが可能

 

・前撮りは結婚のリハーサルとして、当日着る予定のドレスや
髪型を実際にしてみて調整できる
これなら自分の気に入る髪形やドレスを見つけることが出来るので
本番の結婚式では最高の髪型、ドレスで臨めますね。

 

 

 

[後撮りのメリット]

・後撮りは式が終わってからなので違う衣装に替えたり、髪形を変えたり、
やり残したことをすることができる

 

・新婚旅行先での撮影が出来る
ハネムーン中のリゾート地などで撮影することができます。

 

 

 

[前撮り・後撮り共通のデメリット]

 

デメリットは共通して費用が別撮り分余計にかかるということ。

 

別撮りで発生する主な費用
・カメラマンの撮影料(交通費なども含む)
・スタジオなどのレンタル料
・ドレスのレンタル代
・ヘアメイク、メイク
・着付け代
・そこに行くまでの交通費
・写真のアルバム制作費
基本的に教会や披露宴会場で撮る結婚式当日写真とは別に
前撮りや後撮りでは場所の希望もかなえられるのもメリットです。

 

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スタジオ撮りorロケーション撮り

 

 

[スタジオ撮影のメリット]

 

・季節、天候に左右されないのでどの季節、天気でも
予定通り撮影することが出来る

 

忙しい新郎新婦や、別撮りで遠方から家族を招いて撮影する場合は
大きなメリットになるのでおススメです。

 

・スタジオ撮りはは照明器具が完備されています。
写真の良し悪しを大きく左右するのが光ですよね
カメラマンもその場所での撮影に慣れているので、
より質の高い写真が上がってくる可能性が高まります。

 

 

 

[スタジオ撮影のデメリット]

 

・基本的に屋内になるので変化のない写真になるリスクがある
スタジオは屋内なのでやはりバリエーションが少ないです。

 

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続いてロケーション撮影のメリットデメリットです。
[ロケーション撮影のメリット]

 

・二人の思い出の場所で撮影できる
ロケーション撮影は基本的に場所は自由に選べますので、
二人の思い出の場所、初デートの場所、海外など自分達らしい
写真を残すことが出来ます。

 

また、海バックや森バック、昼間、夕方、車や建物
などたくさんのバリエーションで撮影することが出来ます。
[ロケーション撮影のデメリット]

 

・天候に左右されてしまう
予定していた日に大雨や曇ってしまった場合は
満足行く写真が撮れない可能性もあります。

 

事前に分かっていれば変更は可能ですが
突然の雨などはなかなか避けられないので
天気運とテルテル坊主が必要になってきますね。
・海外や遠方に出向く場合は写真+渡航費などの費用が発生する
それが撮影日をはるかに超える場合もあるのでハネムーンと同時に
撮影することで一度に済ませるなどの工夫をされる方が多いようです。

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費用はどうしても発生してしまいますが、
私はjellishの素敵過ぎる前撮り、後撮りをたくさん
見ているので、絶対にしたいです!

 

一生の思い出に残る物が最高の物になるのであれば
高くはないかなと思いました。

 

かわいい!ラスティックウェディング

 

こんにちは!natsuです!

あっという間の9月ですね!

最近、ガーデンウェディングをはじめとする、ナチュラルスタイルの

結婚式が人気なようです。

そんなナチュラルウェディングよりもさらに自然派で、使用するアイテムや

会場の装飾の雰囲気、ドレスやメイクをラスティックにしたものを

ラスティックウェディングと呼ぶそうです。

 

Rustic:ラスティック とは「飾り気のない」や「素朴」、「田舎風」などの

意味を持ちます。

日本ではバブルから派手婚が流行り、派手めな演出が多いですが

そんな今までのイメージとは少し違った結婚式スタイルなんです。

私も見たことがありますが、ゆるーい雰囲気でものすごく可愛いんです。

私はシルバニアファミリーが小さい頃から大好きなのですが、

そこから出てきたような素朴だけど温かさが感じられる

カントリーな雰囲気なものでした。

フォトジェリッシュのフォトグラファーはそういったらスティックウェディングの撮影で指名されることも多々あります。

やっぱりこだわりのあるウエディングの方は写真もこだわって選ぶ方が多いようです。

フォトジェリッシュのカメラマンは作品を見て指名ができるので、そういった方にぴったりですね!

 

 

ラスティックウェディング

 

文字通り。素朴で飾り気のない、温もりあるウェディングのことです。

例えば、緑に囲まれた森や草原、アメリカなどでは農場で行われるなど、

のどかなアウトドアを舞台にしたウェディングです。

皆さんが結婚式と聞いて想像するような派手なイメージとは

打って変わって、自然のものを生かし、人の手を必要以上に加えない

素朴なウェディングということです。

新郎新婦もゲストもリラックスした雰囲気の中、温もりある結婚式が

行えるのが魅力的なんです。

 

 

 

ラスティックウェディングのポイント

[ドレス]

自然を舞台にしたウェディングなのでドレスはシンプルな刺繍や

素朴な雰囲気のドレスがぴったりです。

人気のドレスのようにスカート部分がボリューミーなものよりも、

ワンピースのようなドレスが多く、ナチュラルな風合いの生地や

ふわっとしたエアリーな生地が雰囲気とよく合います。

 

[ブーケ]

ラスティックウェディングの花嫁は、自然をとことん生かせる

ブーケが大きな鍵になります。

花は落ち着いた色を選び、グリーンを多く使い、カスミソウなどの

白いブーケや、ハーブや野生の草花、木の実などをいれても

ラスティック感がぐっとアップして可愛いです。

[ヘア]

ヘアは結婚式でよくするアップスタイルやハーフアップなどではなく、

ナチュラルにダウンスタイルで花冠をつけていることが多いそうです。

注意したいポイントとしては、自然すぎていつもと同じように

ならないことです。

さりげなさを大切にしつつ、どこかにウェディングの特別感を出しましょう。

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[ナチュラルな装飾や料理]

ラスティックウェディングは衣装やヘアだけではありません。

装飾や備品などに木や花のアイテムを使うと

よりラスティック調になります。

料理も豪華にフレンチコースというよりも

オーガニック料理や地元で取れた食材などを食べやすい形で

提供するのもラスティックウェディングの特徴の1つだそうです。

女性の方は特に嬉しいですね。

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ラスティックウェディングの一番の目的は「素朴感」を出すことではなく

新郎新婦、ゲスト共にリラックスしてその場を楽しめたり、

感謝を伝えられる場であることが理想なんだそうです。

特に日本でラスティックウェディングを行う場合、

会場が都会からは離れてしまっていることが多いので

ゲストのアクセスを気にしたり、外で行う場合は過ごしやすい

季節などを選ぶなどの工夫が必要です。

 

 

 

さらにこのラスティックウエディング、とってもフォトジェニックなんです!

インスタグラムで#ラスティックウェディングで検索してみてください。

思わずカワイイ~と言ってしまうほどです!

ぜひぜひ見てみてくださいね!

結婚式の持ち込み裏話

 

 

こんにちは!フォトジェリッシュのスタッフnatsuです。

このブログを書くときに色々調べて、いろんな知識が付いてきたので、

そろそろ自分で「新人」っていうのもやめようかなって思ってます。

 

でも、やっぱり経験が長い人たちに比べたら、まだまだです。

 

ところで、結婚式って一生の思い出に残るものだと

思うのですが、だからこそ何年後何十年後に見返すのが

最高だったなと思える写真だといいですよね。

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私の場合、結婚式ではなく私の成人式の前撮りでの話なんですが、着物屋さんの

提携のカメラマンさんに撮って頂いたんですけども、

表情はガチガチ引きつりまくりの演歌歌手がアルバムに収まっていたので

そっと閉じ、その後一度も開いていません。

 

 

 

 

ペット可だったので連れて行って一緒に撮影してもらったら

撮り終えた後にペットの写真は別料金と告げられました。

いやいや先に言えよと思いましたし、追加料金を払ったわりに

可愛く写っているのは飼い犬だけでした。

 

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私は犬の写真を撮りに来たわけではないんだが。

とぷんすかしながら帰ったわけですね。

 

 

と愚痴はここまでにして

「女の愚痴はただ頷きながら聞いておけばいい」

という格言をここに残しておくとしましょう。

 

 

 

 

結婚式でも同じようなことがあるようです。

 

 

 

結婚式の場合、カメラマンの

持ち込み可能の会場もありますが、

「持ち込みは可能だが持ち込み料がかかる」と

言われることがよくあるそうです。

 

 

これは外部から持ち込んでも会場には負担がかからないのに

見えないマージン費用を新郎新婦から取るということで、

会場が利益を確保しようということなんだそうです。

このマージン費用、自分の会場の提携業者に

注文が入れば、その中から3050%のマージンが

会場に入るそうです。

 

 

 

そりゃ会場側も外部のカメラマンは排除したくなりますね。

黙っててもお金が入ってくるんですからね。

挙式の撮影禁止と言われることもあるんだとか。

 

 

「厳粛な式ですので」と返され、

「牧師先生が慣れないカメラマンは撮影してもらいたくないそうで」

と言われたそうです。

 

 

ええ牧師の意見優先かーい。

牧師先生繊細すぎか!ズコーーーーー。

 

 

私は挙式は絶対に写真に収めたいと思うのですが、

そんなこと言われてしまっては

あそうですかとしか言えないですよね。

 

 

会場の提携カメラマン

 

プランナーの方には「会場提携のカメラマンの方が撮影場所になれているので

頼まれたほうが懸命です」と言われ、任せると

仕上がったアルバムには花嫁の半目の写真や

「何故この写真?」という写真が載せられていることがあったそうです。

 

 

会場専属のカメラマンには「この場所でこの位置でこのポーズで撮影」といった

マニュアルが用意されている場合が多く、サンプルアルバムどおりに製作するという

ことに捕らわれ過ぎてしまっていて、とびっきりのいい表情や感動の一瞬といった

写真は二の次なことが多いんだそうです。

 

 

 

サンプルアルバム通りに撮る理由はアルバムが作りやすく、

新人カメラマンでも決まったアングルだけ撮れれば問題ないので

新人は即戦力になるそうです。さらにセレクトや色調整に

時間がかかるのでカット数も少ないそうです。

 

 

 

会場専属のサンプルアルバムはエース級のカメラマンと

フォトジェニックな新郎新婦が撮った写真なのでそりゃあ当たり前に

素敵な仕上がりなのですが、実際は「結婚式を撮るのは2回目です」

なんて新人の方が担当することもあるんだとか。

 

 

 

また掘り返しますが。笑

私の成人式の時のカメラマンさんも新人さんなのかどうかとかは

置いといて、「笑って~」としか言わないので

いや笑えないわと思いながらも頑張ってにっこりしますが

引きつりまくりの写真になってしまいましたね。

これがまた本当にブサイクで笑いながら泣きました。

 

 

 

新人さんだから悪いということではなく、

サンプルアルバムどおりマニュアルに沿って

撮影できれば問題はないと会場専属写真館が思っているのならば

仕上がったアルバムもそのレベルになってしまうということですね。

 

 

 

また、持ち込み料無料で撮影の許可を

してくれる事もあるそうなので、プランナーさんとの相談で

一度持込を交渉してみるといいと思います。

 

 

この会社に入ってお客様の撮影に同行する機会が

何度かあったのですが、カメラマン、お客様同士会話しながらの

撮影で終始和やかな雰囲気だったので、笑顔も自然で見返して

も微笑ましい素敵な写真ばかりでした。

その場にいる全員が撮影を楽しんでいたと思います。

 

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皆様もせっかくの晴れ舞台、

最高のカメラマンに最高のアルバムを作ってもらってほしいと思います。

【横浜穴場ロケーションスポット】

いつのまにかセミの声がだんだんと目立つようになってきた横浜のとある公園。

 

天候にも恵まれたおめでたカップルのロケーション撮影のレポートです。

 

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[本日のお客様の撮影メニュー]

撮影内容:洋装ロケーションプラン

ウェディングドレス、タキシード持ち込み、撮影写真の全データ

価格:90,000円(税別)+移動費、土日料金など30,000円

撮影者:DAI

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フォトジェリッシュの特徴の一つとして、衣装持ち込みでの撮影も可能です。

しかも、衣装分の料金を差し引くことができます。

ただし、あまりに状態の悪い衣装だと、ご依頼をお請けできない場合も。

 

お客様の将来、写真を見返して残念な気持ちになることはしたくないのです。

 

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今回の御新郎様は190cmを超える身長のバスケット選手!!

フォトジェリッシュでもそんな衣装はご用意がなかったので、

オーダーで作ったものを持ち込んでいただきました。

 

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記念にバスケットチームのユニフォームでも撮影。

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そんなお二人が溺愛しているうさぎさんも参加しての撮影でした。

もしかしたら花嫁よりも注目を集めていたかも!?

 

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いえいえ。

新婦さまもとっても素敵なオトナの女性です。

 

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こだわりは生花のヘッドアクセ。

フォトジェリッシュと相性が良いエドウィンRモレナールの作品です。

 

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身長差がすごいので、撮影の構図を考えるのにも一苦労しました。

 

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横浜で有名な公園といえば、山下公園。

その近くにある港のみえる丘公園もなかなかの眺望です。

 

その公園内にひっそりとただずむ旧邸跡がとっても素敵な雰囲気を醸し出しています。

これからの暑い時期ですが、

ちょうど一日中木陰なので、比較的涼しい撮影時間を過ごせそうな場所です。

 

土日も撮影できるので、一押しのロケーションスポット。

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[本日のお客様の撮影メニュー]

撮影内容:洋装ロケーションプラン

ウェディングドレス、タキシード持ち込み、撮影写真の全データ

価格:90,000円(税別)+移動費、土日料金など30,000円

撮影者:DAI

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フォトウェディングならフォトジェリッシュのDAIがチョー得意分野だからお任せ!

 

*卒業カップルさん集合!!みんなでわいわいBBQ♪*

みなさんこんにちは!!Hair&Make MIYURIです!

本当に梅雨ですか~??な、お天気が続いていますが、いかがお過ごしでしょうか。

先週末はSNSでBBQやってるよ~!!なんて投稿をよく見かけた気がします。

そして、我々も!笑

Jellishでドレスのお手伝いをさせて頂いたカップルさん、Photo Jellish(旧 D-style)で撮影のお手伝いをさせて頂いたカップルさん、Hair&Makeをさせて頂いたカップルさんに大集合!!!をかけました(*´ェ`*)

結婚式が終わってしまうと、なかなかお会いする機会がないので。

結婚式の懐かしい話をしたり、前撮りの時のお話をしたり、近状報告をしたり、とそんな機会があってもよいのでは。と言う事から企画された今回のBBQ!!

場所はワールドポーターズ屋上。食材の持ち込みもでき(そこで注文も可)、屋根もあって、手ぶらで行けます!

食材を持ち込めるなら!!と今回は 和食鉄板 朔月さんにBBQセットをお願いしました。

当日の朝、届いたのがこちら!!

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デザート付きでこのぎゅうぎゅう感!しいたけの肉厚感がたまらない♪

下には何が入ってるんだろう。。。これだけ綺麗に入っていると。。。下手に取り出すと元に戻せなくなるので。笑  中身は後のお楽しみ(´∀`o)☆゚+。

 

いざ!出発!!&準備開始!!

この日も暑かったのですが、屋上は風があってとても気持ちよかったです(*’ω’*)

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久しぶりにお会いする方もいるので、準備もわくわく楽しく♪

 

時間になったので、BBQ開始ー!!!!!ど~~~んっ!!!

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夏ー!!と言う感じですね(*☻-☻*)じゅるり。。。

このエビが大きくて食べごたえがあって、美味しかったー!

写真はありませんが(笑)、どのお肉も厚みがあって柔らかなものばかり!

さすが!鉄板焼き屋さんだわぁ~と感心しんがらお肉を頬張りました。

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そして、さっきのセットにはなんとローストビーフまで!ブロックで入っていたので大盛り上がり!!

みんなでペロっと完食(*´ェ`*)
〆はもちろん、焼きそばで。

K氏は隣に座っていた小さなお友達でとても仲良くなったようで。。。

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水鉄砲で追いかけっこ!!天気が良いと濡れた服もすぐ乾くので問題ないですね!(笑)

みんなでわいわいやっていると、自然に仲良くもなり、食事も進み、2時間はあっと言う間!!
暑い中、お集り頂きありがとうございました!
また来年も開催しますので、今からお日にちキープでお願いします!!
メモの準備はよろしいでしょうか。
来年は

2018年7月7日(土)

に開催します。
七夕にまたお会いしましょう!!昼間の開催なので、お子さまもご一緒に!そして、これから結婚予定のお友達もご一緒に!みんなでわいわい楽しい時間を共有できたらと思います((*´▽`o)o゛―♪

来年もまた豪華景品をご用意してお待ちしております*・゚(●´∀`●):*・゚

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暑さはこれからが本番です!水分補給とミネラル(塩分)補給はこまめにして、この暑さに負けず、楽しい夏を過ごしましょう♪(´ε` )

 

暑いですが。。。

ひまわりが大好きな方はひまわり畑でのロケーション撮影がおススメです♪(´ε` )

【2015年最後のウェディングロケーション撮影】

4B2A8815ee_1e新年明けましておめでとうございます。

昨年2015年の最終(12月31日)は、新潟県妙高市の池の平温泉スキー場で

ウエディングのロケーション撮影を行いました。

 

事の発端は

「二人の出逢った場所でフォトウェディングを行いたい」

という要望から。

その場所はなんと「スキー場」。

 

スノーボード好きなお二人が出会いのキッカケとなったのがスキー場。

数々の有名なフォトウエディング専門店に行ったが

「スキー場は対応しておりません」

「可能ですが、40万円かかります」

という、決してお二人の「想いを叶えよう」

という気持ちは感じられない対応だったと言います。

 

Photo Jellishは、基本プランはあるものの、

結婚写真とは、できる限りお二人の要望の原点に立ち、

なるべく実現できるような形で御殿案させていただくことを心がけております。

 

久々にドローンまで出動した、

今回もめちゃくちゃ楽しんでいただけた

ブライダルロケーション撮影をさせていただくことができて、

本当に幸せです。

 

今年も、結婚するお二人にとって、最高の一年でありますように♪

 

 

そんなわけで、本年もなにとぞフォトジェリッシュをよろしくお願いいたします!!

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