神奈川の人気紫陽花スポット

こんにちは!(^^)!

最近、どこへ行くにも紫陽花がステキで

おでかけが楽しいです♪

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私たちの住む神奈川県は紫陽花の人気スポットが

かなりあるようで、今度行こ~!

と思って調べた所がいくつかあるので

みなさんにもご紹介します(^^)/

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まずは人気の遊園地から(^^)/

【八景島シーパラダイス】

園路沿いには約20,000株もの紫陽花が咲いているそうです。

ちょうど今八景島あじさい祭が6/97/1まで行われていて

スタンプラリーやあじさい茶会(参加費300円)が

行われているそうです♪

遊園地に遊びに行くついでに紫陽花が見れるのは

嬉しいですよね☺

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1番行ってみたいところ♡

【イングリッシュガーデン】

220-0024 神奈川県横浜市西区西平沼町6−1 tvk ecom park

こちらでもアジサイフェアが64日~71日まで

行われています♪

こんなところがあったなんて。。。!!

ホームページを覗くとインスタ映え必至の写真スポットが

用意されていましたよ!(^^)!

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そして1番有名な(なんじゃないかな)

【鎌倉 明月院】

247-0062 神奈川県鎌倉市山ノ内189

明月院は鎌倉のアジサイ寺と言われています♪

参道や境内には約2,500株のアジサイが植えられています♡

拝観料は大人:500[6月公開菖蒲園:別途500
小・中学生300円

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【鎌倉 長谷寺】

どうやらあじさい路というものがあるらしく

ここがとってもステキなんです♪

やはり有名なだけあって混雑するため

あじさい路に渋滞ができた場合、入山口にてあじさい整理券が配布されるそうです

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【三渓園】

231-0824 神奈川県横浜市中区本牧三之谷58

ここは秋頃に【なつ散歩】で行きましたが、

桜も紅葉も見られてアジサイも見られるなんて・・・♡

もう一度行かなきゃ(^^)/

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【城ケ島公園】

238-0237 神奈川県三浦市三崎町城ケ島

ここ、人も割と少なく、駐車料金のみで入場料も

かからないので結構な穴場です(^^)/

アジサイの他にも景色も良く芝生でピクニックも出来たり

カップルにも家族にも楽しんでもらえる場所です♪

あ、そうそう小さい頃ここに行くと活きイカのお刺身を必ず食べていました♪

注文が入ってから水槽から取り出して捌くので新鮮でとっても

美味しかったです♪

食べ歩きもできるのでぜひ行ってみてください!(^^)!

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まだまだありますが、今回はここまでで(^^♪

私もなんだかんだで全然紫陽花、見に行けていないので

また見に行った際には紹介しますね♪

持ち込みカメラマンのメリット

 

こんにちは!(^^)!natsuです♪

突然ですが結婚式のカメラマンって、

持ち込みできるの知っていました??

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今回はカメラマンを持ち込む際のメリットをご紹介します♪

通常、式場が用意してくれたカメラマンが式の様子を撮ってくれるんですが、

式場が用意してくれたカメラマンは、式の当日初めて会う事がほとんどなんです。

その人がどのくらいの経験があるのかとか、どんな写真が得意分野なのかなど

何も分からないまま式が始まります。

なんだか少し不安になりますよね。

とはいえ式は一度だけ。終わってから写真がなんかイマイチ、、、

なんて思ったとしてもやり直すことはできません。泣

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【事前にカメラマンの撮る写真の雰囲気を知ることができる】

持ち込みカメラマンの場合は、ホームページなどからカメラマン

一人ひとりの得意分野、写真のイメージ、経歴などを知ることが出来ます。

口コミが見れるようなサイトもあるので、判断材料が盛沢山です。

注目すべきは新郎新婦の写真だけでなくゲストの写真がふつう過ぎないこと。

ご両親が新郎新婦を見つめる温かな目線。みたいな、雰囲気のある写真かどうかで

カメラマンを見極めることができます。

会場の装飾やお料理の写真などもかなり重要です。

新郎新婦の写真はゲストの皆さんが沢山とってくれていますが

装飾やお料理の写真はプロだからこその写真。

数年後に見返したとしてもお二人のこだわりや想いを思い出せるように。

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【打ち合わせができる】

式場のカメラマンはやはりその会場に慣れているので

大体どこでどんな写真を撮るのか決まっています。

そのため”いつも通り”撮った”見本と同じような写真”なんです。

見栄えはいいかもしれませんがなんだかそれじゃぁつまらない気がします。

その点持ち込みカメラマンは柔軟に対応してくれることが多く、

なるべくこちらの意見を取り入れてくれるので

仕上がりの納得度が高いんだとか(^^)/
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【慣れている=上手とは限らない】

よくプランナーさんが

「式場カメラマンなら会場に慣れているので持ち込みよりもおススメです」

と会場カメラマンを進めてくるそうですが、慣れているから上手とは限りません。

持ち込みカメラマンはウェディングフォトグラファーなど

結婚式専門でされている方も多く色々な式場での経験をふまえて

「ここではこう撮ろう」などのイメージが出来る方がほとんどです(^^)/

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【持ち込み料】

カメラマンの持込はほとんどの会場で別途持ち込み料がかかります。

しかし、式場カメラマンよりも依頼料は安く、高くつくと思われがちですが

拘束時間などによっては費用を抑えることもできます。

持ち込みカメラマンは拘束時間によって料金が変わるので、

例えば、披露宴だけよりもお支度の段階から送賓まで撮ってもらうと

料金はもちろん高くなります。

特にこだわりがなければ拘束時間を

なるべく短めにすると費用を抑えることができます。

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また、値段交渉できるのも持ち込みカメラマンの利点です。

ダメ元の気持ちで一度してみてみるのもアリですよね(^^)/

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会場によっては持ち込み不可の会場もあるので

事前にプランナーさんと確認をしましょう♪

Photo Jellishでもカメラマンごとの

写真達を見ることが出来るのでぜひご覧ください(^^♪

Photo Jellish ←クリックでリンクに飛べます♡

6月のキャンペーンのご案内♪

2018年6月6日、関東は例年よりも2日早く梅雨明けが発表されましたね!

梅雨明けは7月21日の予想ですから、これから1か月以上もジメジメなお天気が続くと思うと気が滅入ってしまう、衣装担当 山浦です(^^;)

さて、そんな中、お天気に左右されずに撮影ができる会場と言えば

 

横浜、馬車道の結婚式場、カサ・デ・アンジェラさんです♪

 

Photo Jellishでは「横浜チャペルプラン」と称して以前よりご案内している、人気のプランです♪

コチラのプランを、今月は限定3組様に30%OFFにてご案内する

 

撮影モニター募集キャンペーンを行います!

 

カサ・デ・アンジェラさんでの撮影をご検討中の方は、ぜひこの機会をお見逃しなく(^ ^)/

詳細はお気軽にお問合せ下さい♪

LINE@:@photojellish  で検索&お友達追加

E-mail:info@photo-jellish.jp

 

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ジューンブライドのメリットとデメリット

こんにちは!(^^)!natsuです!

6月に入りましたね。もう1年の半分過ぎたんだなと思うと

あっという間だなぁと感じます。

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私もこのブログを書かせてもらうことになって

1年くらい経ったのかな。本当にあっという間です( ;∀;)

さて、6月といえば梅雨が来ますね。いやだなぁジメジメ。泣

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今年の関東の梅雨入りは
6
2日頃から613日の間頃くらいと予測させれているそうです。

梅雨入り梅雨明けの定義って知っていますか?

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梅雨入りの定義は

晴天が2日以上続いた後梅雨前線の影響で、

前日と本日が雨で、その後1週間の天気予報が5日以上雨または曇り

の場合梅雨入りの発表がされるそうです。

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梅雨明けの定義は

雨が2日以上続いていた後、梅雨前線が北上して、前日と本日が晴れ

さらに週間天気予報で5日以上が晴れ(または一部曇り)

の場合梅雨入りの発表がされるそうです。

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何年か前まではハッキリと梅雨入り梅雨明け宣言をしていたそうなんですが、

この予想が大外れしたそうで、気象庁にクレームが殺到したそうなんです( ;∀;)

そこから宣言をすることは少なくなり「梅雨入り(開け)したとみられます。」と

あいまいな表現をするようになったんだとか!

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6月といえばもうひとつ。

ジューンブライドが有名です(^^♪

前にも記事にしましたがこの【ジューンブライド、←クリックで記事に飛べます♡

のメリットとデメリットを今回はご紹介します♪

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まずはメリットから。

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費用が安い

6月は日本では雨が多く結婚式場は閑散期に入るため

春や秋に比べると費用が安いそうです♪

式場によってはジューンブライドにちなんだ

オトクなプランがあったり、、

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ちょうどいい気温

梅雨入り後だと湿気が目立つかもしれませんが、、

6月は春が過ぎ夏の手前なので気温はちょうどよく

梅雨入り前であれば暑くも寒くなくちょうどいい気温なので

過ごしやすくゲストの方も服装に迷う必要なしです♪

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海外ウェディングにもピッタリ

6月は日本では旅行の繁盛記ではない為料金も比較的安く

海外ウェディングや新婚旅行におススメなシーズンなんです♪

さらに6月は人気のヨーロッパやハワイなどの気候も

ちょうどよくおススメです♪

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続いてデメリットです。

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雨が降る

やっぱり雨が多いので天気が一番のデメリットな気がします。

雨が降ればガーデンパーティーや野外演出が出来なくなってしまうので

屋根付きのガーデンなど雨が降ってしまった場合でも

対応できる会場がおススメです♪

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雨の日は服装や髪型に困る

やはり雨は最大の敵です、、、。

会場に着くまでに髪型が湿気でやられてしまったり、

お洋服が濡れてしまったり、、、。

花嫁さんは雨が上がったとしても移動などで外に出る際に

ウェディングドレスが濡れてしまったり泥がついてしまったり、、、

純白のウェディングドレスが汚れてしまう場合もあるので

かなりの注意が必要です。

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このように

梅雨入り前や海外ウェディングならかなりオトクですよね(^^♪

雨が降っても全然対処はできそうなので

6月の結婚式を検討中の方はぜひ

会場やプランナーさんとしっかりと相談をしてステキな結婚式に

してください♪


【飛ばすとキレられる】

こんにちは、久々のブログ、フォトグラファーDAIです。

 

早くもジューンブライドの呼び名も高い6月に差し掛かり、

もうすぐ2018年も半分が終わろうとしていますね。

実は結婚式の件数はそんなに多くないって知ってました?

 

雨が多い日本では、この時期に結婚式はあまり好まれません。

なので、実はここがチャンス!

各結婚式場やホテルはジューンブライド特別プランを出して

みなさんの来場を待ち構えてますよー 笑

 

そして前撮り、後撮りはフォトジェリッシュへ。。。

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という半分ジョーダンの話はさておき、

結婚式といえば、白く純白のウエディングドレス。

憧れる女性も少なくないですよね。

 

いつもブログを書いてくれているなっちゃんもあこがれてるそうです。

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実は、私がPhoto Jellishでカメラマンとして活動する前、

とある横浜の大手ウェディング撮影会社に所属していました。

 

その会社のスタッフさんに

「DAIさんの写真ってちょっと暗いので、もう少し明るくしてください」

と言われたのを今でも鮮明に覚えています。

 

元々大学から写真の大学を出ている私は

「え?写真としてはこれがベストの明るさですよ?」

と答えたところ

「え、、でも、、ブライダルですから」

との答えが返ってきました。

 

「???」

18年前、18歳の、フイルムカメラ時代からブライダルの撮影をしている私にとって、

ブライダルフォト=明るめ

の意味が理解できず。

 

今思えばはやりの写真だったのかな、と解釈しているのですが、

当時は釈然とせず。

 

でもね、そのスタッフが言うのも一理あって、私は暗い写真が好みなんですよね 笑

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暗いというより、夜景ですね。

で、何が言いたいかというと、

フォトジェリッシュの姉妹店である、カスタムメイド・ウェディングドレスのジェリッシュですが、

ドレスのサンプル撮影なども担当させていただくことも多く、その時に明る過ぎるとキレられます。

 

「ドレスのディティールがない」

 

って。

 

そりゃあドレス屋さんのサンプル写真ですからね。

どういう質感で、どういう飾りがあってってのが見えないと困るわけで。

まぁ、広告用、サンプルの写真なんかだと、ライトを調整してうまい具合に撮影できるんですが、

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ここで発生する問題が、当日の花嫁さんの撮影。

 

ちょっと暗めだと肌の色がくすんで見えてしまう。

明るすぎるとドレスのディティールが飛んで(白っちゃけて)しまう。

 

これは新婦さんから見て、どっちを優先すべきなんでしょうか。

 

いつも悩みながら撮影してます。

 

でもやっぱり、私は暗い場所での撮影が好きなようなのです 笑

大さん橋とニューグランド

大さん橋と富士山の夜景